古井由吉 (ふるいよしきち) の作品リスト
古井由吉 (ふるいよしきち)の本の一覧です。
杳子・妻隠(つまごみ)
愛の完成・静かなヴェロニカの誘惑 (岩波文庫)
野川 (講談社文庫)
木犀の日―古井由吉自選短篇集 (講談社文芸文庫)
ロベルト・ムージル
色と空のあわいで
仮往生伝試文(新装版)
始まりの言葉 (双書時代のカルテ)
槿 (講談社文芸文庫)
白暗淵 しろわだ
辻
野川
山躁賦 (講談社文芸文庫)
神秘の人びと
ムージル著作集 第7巻 小説集
詩への小路
杳子・妻隠 (1971年)
聖;栖 (新潮文庫)
楽天記 (新潮文庫)
与謝蕪村・小林一茶 (新潮古典文学アルバム)
火 (日本の名随筆)
白髪の唄 (新潮文庫)
仮往生伝試文
グリム幻想―女たちの15の伝説
水 (1980年)
槿(アサガオ)
20世紀の定義〈5〉新コペルニクス的転回
陽気な夜まわり
聖耳
栖 (1979年)
円陣を組む女たち (中公文庫 A 25)
東京物語考 (同時代ライブラリー)
「優駿」観戦記で甦る 日本ダービー十番勝負 (小学館文庫)
楽天記
眉雨(びう)
聖なるものを訪ねて
招魂としての表現 (福武文庫)
櫛の火 (新潮文庫)
雪の下の蟹;男たちの円居 (講談社文芸文庫)
日や月や
明けの赤馬
椋鳥 (1980年)
夜明けの家
水 (講談社文芸文庫)
魂の日
招魂のささやき
遠くからの声―往復書簡
ムージル 観念のエロス (作家の方法)
夜明けの家
哀原 (1977年)
忿翁
漱石研究〈第8号(1997)〉
20世紀の定義〈2〉溶けたユートピア
20世紀の定義〈1〉20世紀への問い
昭和文学全集〈23〉
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